肉食と波動との関係

こんばんは、アセンデッドマスターの剣誠(つるぎまこと)です。

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本日は肉食と波動との関係について、述べていきたいと思います。

私がアセンションを9回目のチャレンジで成功させたことは、まだお話ししていませんでした。
その話はまたいずれ、整理がついたときしたいと思いますが、その成功で非常に重要だったのが「肉断ち」です。

2ヵ月肉断ちをした実感として、本当に波動が軽くなりました。
ただ、まだまだ地球全体としてはアセンションしていないので、グラウンディングのために、少量肉をたべることはあります。

しかし、牛に関しては、牛の集合意識が、食用とされることから卒業するとのことで、豚も羊も、まず四つ足から食肉からは卒業という情報が
確定しております。

つまり、哺乳類は食さないという事になります。クジラもイルカももちろんです。明治以前の和食が理想的ですが、国際化で食文化が発達し、また大豆ミートなどの新しい食材が登場しているので、精進料理のような厳しさはないと言えます。

何故波動が落ちるのかというと、食用で殺されるときの想念が強いからです。高等動物ほど魂のエネルギーが強いので、想念も強くなります。

私はアセンションしてから肉を食べたのですが、見事にグラウンディングしました。現実的な仕事をするために必要かと思ったのですが、むしろ冴えていた直観が鈍り、以前のような三次元の、働けど働けど苦しいサイクルに戻ったかのような現象になってしまいました。




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豆腐や豆だけでは飽きが来るので、肉に手を出してしまったのですが、本当にアセンションを目指すのならばやめた方がいいと思います。大豆ミートの回し者wではないですが、優良な大豆ミートは柔らかく、保存がきき、量も数回に分けで使えます。さらに味がおいしいですから、是非ともご購入されてはいかがでしょうか。総合的に見て、物にもよりますが牛肉より安いですし。

話はさらにぶっ飛びますが、ドラえもんが来た22世紀は、海の植物プランクトンを加工して肉を生産するという話を「のび太の海底奇岩城」でしていました。アセンションが順調に進めば、実際そうなっていく可能性はあります。

理想は、赤い血が出る、脊椎動物をやめて、さらには動物性たんぱく質(卵含む)をやめ、という風になります。それは厳しいし、豆しかたんぱく源がないのはちょっと・・という方、まず何か一つ、四つ足をやめてみましょう。牛をやめれば大体の四つ足は辞めれます。同様に、マグロをやめると魚の大半が辞められます。

私のお勧めはショック療法のようなところが多分にあるので、そういう方向けのお話をしていますが、本当に味覚がだんだん変わってきて、平気になります。

特に、スピリチュアルリーダーで肉食の美食をしている方は、微妙です。進化の方向が違うと思います。

私がそれに気づいたのは、白人にレプティリアンが多いのは何故かと考えていた時に、「肉食だからだ」と気づいたのです。
レプティリアンだから平気で肉食になるし、そしてペドになっていく。赤い血がでる動物を食べることの行きつく先は、殺し合い、同類の捕食だと気づいたのです。

地球の五色人の中で、これまでの数百年間は白人の時代でした。その原動力としての肉。グラウンディングして「地の時代」で富を蓄積してくれた功績も大きいです。

ですが、爬虫類的合理的発想は、現代にはだんだんと合わなくなってきています。恐竜が大きくなりすぎて隕石衝突後の環境に適応できなかったように、風の時代においてはもっと軽い、かつインスピレーションで仕事することが大事になってきます。

そうなると、肉は辞めた方が良い、という結論になります。

私の話を鵜呑みにするのではなく、実際に肉を抜いた日とそうでない日の実感を試してみて下さい。3日間肉を抜けば、大分意識がすっきりします。

本日は、覚醒へ向けての現実的な手段としてのベジタリアン化、その第一歩の四つ足をひとつ食べるのを辞めてみようというお話でした。

皆さまに幸いが降り注ぎますように。

ありがとうございます。

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