【アセンション】第7チャクラを開くバイオレットフレーム(紫の炎)の瞑想法【瞑想】

おはようございます。

紫の炎

昨日の満月はいかがでしたか?私は新たな能力を習得し、第6イニシエーションの200階梯のうち31段階目に上がりました。

あとは、とある筋から「世界的な水の浄化」の情報が流れてきました。以前からこのような情報はあるのですが、広めることによりタイムラインを回避することが出来ます。

昨日の記事で述べたように、心の満足感を変化させる流れに現在はありますが、自分の内面世界を充実させて、是非ともカタストロフィー的な浄化を回避するタイムラインに行っていただきたいと思います。

その一助として、第7チャクラの開放瞑想をお伝えします。現在は波動が上がっており、以前より簡単にチャクラが開けます。そして、基本チャクラ7つのうち、天と繋がるためには第7を開く必要があります。第6の開発なども興味がおありかと思いますが、第7を開いて天の高波動を受けたら他のチャクラの開眼も早いとのことで、この瞑想を公開しても良いとのお達しが来ました。

逆に言うと、それだけ波動環境が整ってきているという証拠でもあります。皆様も是非天と繋がって、ライトワークやご自分の人生の充実を図ってください。

では、始めます。

1.静かな環境で心を落ち着けます。
2.第7光線の主宰で、文明の主、ラコッツィ(セントジャーメイン)に支援を仰ぎます。(必要に応じて)
3.頭頂から2~3センチ上に紫の光の玉をイメージします。
4.紫の玉が、呼吸に合わせて周囲のエネルギーを吸収し、紫の炎を吐き出す様子をイメージします。
5.紫の球体が10センチくらいになるまで続けるのが目標です。

応用編
6.必要に応じてオーム音を唱え(日本人なら阿吽でも良い)、天から全能の白色光が第7チャクラを通って体の中心線(第7チャクラから第1チャクラを貫く線)を光でいきわたらせる様子をイメージします。
7.さらに光の中心線を地上に降ろし、天と地、人間が一体となる様子をイメージします。

終わります。

マハチョハン・ラコッツィ、セントジャーメインはチャクラの開発を早々に進め、クンダリーニ(第1チャクラ)を統御し、第5チャクラに昇華して、創造力を強化するように勧めています。そして、内面の未統合からくるクンダリーニの暴走や、第3の目だけを開発して誤謬性の多いインスピレーションを受信することを防ぐために、天と繋がる第7チャクラを強化するように指導が来ました。

そして、意識の力をもっと信じるように我々を促しています。ブラックロッジはこれまで我々の可能性を矮小化された3次元に限定するように、物質世界にかかずらうように仕向けてきました。ですが、物質とスピリット(霊)との関係は、本来もっと自由なものです。今後アセンションが進行するにつれ、色々なものが軽くなり、人間のできることが増大します。

ですから、意識の力を過小評価しないでほしいとラコッツィは述べています。

まずは、第7チャクラを開発し、未来への扉を開いて頂きたいと思います。

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